●パンクブーブー:佐藤哲夫 (サトウ テツオ)
本名 佐藤 哲夫 (サトウ テツオ)
生年月日 1976/04/03
性別 男
出身地 大分県
バスト 88cm
ウェスト 78cm
ヒップ 100cm
身 長 174 cm
体 重 69 kg
血液型 AB型
星 座 牡羊座
靴サイズ 27 cm
所 属 東京
立ち位置 左
●パンクブーブー:黒瀬純 (クロセ ジュン)
本名 黒瀬 純 (クロセ ジュン)
生年月日 1975/05/08
性別 男
出身地 福岡県
バスト 82cm
ウェスト 75cm
ヒップ 90cm
身 長 166 cm
体 重 55 kg
血液型 O型
星 座 牡牛座
靴サイズ 26 cm
所 属 東京
立ち位置 右
パンクブーブー:主な活動
爆笑オンエアバトル(3連続オーバー500で年間1位記録)(オンエア率12/13)
2003年、長崎県での地方収録時に初挑戦。
そのときに、長崎ゆかりのネタ(路面電車、カステラ等)を使ったのが好評で、いきなり537KB(100人中98人が投票)を記録した。
2003年度は番組初の4回のオンエア全てがオーバー500・3回連続オーバー500という偉業を達成し、過去12回のオンエアで7回のオーバー500を記録。
チャンピオン大会には第6回・第7回・第8回出場。このうち第7回ではセミファイナルで1010KB(歴代3位)の高得点だった。
ちなみに、爆笑オンエアバトルで、2回もネタがかぶったことがある。
1回目は第7回チャンピオン大会ファイナルで、飛石連休と電車の車掌ネタでかぶってしまい、結果は振るわなかった。
但し、このネタは唯一オフエアを経験したネタでこれ以前に雑誌のインタビューで「ファイナルで1位を狙わず馬鹿なネタをやって印象を残したい」との発言があった事もあり、ネタがかぶらなくても大した結果は期待していなかったのではとも考えられる。
そのせいか最下位であったにも関わらず2ちゃんねるなどで高く評価する視聴者もおり、時々話のネタにされ上記の様に終盤に出る「北斗の拳」を思わせるやり取りも有名である。
(後に発売された爆笑オンエアバトル公式本7のインタビューで佐藤が「その時は目立ってやろうと考えてた」と発言している。)
2回目はレギュラー放送で、流れ星と童話・赤ずきんちゃんネタでかぶってしまうが、このときは逆にかぶってしまったことをネタにして笑いを取り、オーバー500を獲得した。
2007年久々登場
爆笑オンエアバトルチャンピオン大会の出場枠は年間4回オンエアを勝ち取っていて、尚且つ年間キロバトル(以下:KB)数の上位20組がチャンピオン大会挑戦権を得るのだが、第8回チャンピオン大会ではパンクブーブーと井上マーが共に1780KBだったのだが、年間最高KBの差(井上マー:477KB)(パンクブーブー:505KB)によりパンクブーブーのチャンピオン大会進出となった
※但し、同年に放送された熱唱オンエアバトル第2回チャンピオン大会でも20位が二組いたが、そちらでは21組がチャンピオン大会セミファイナル進出となっていた。
エンタの神様で、途中までちゃんとネタ(ネタ・黒瀬純のファン)をやっていたのだが、途中からボケの佐藤が相方黒瀬の暴露を始めた。
事務所の先輩のハローケイスケが情報を提供したらしい。
ちなみに、キャッチフレーズは「脇道の蛇行運転」だった。
内村プロデュース(3回出演)
バトルtheよしもと5じ6じ2006にて優勝。
2003年、長崎県での地方収録時に初挑戦。
そのときに、長崎ゆかりのネタ(路面電車、カステラ等)を使ったのが好評で、いきなり537KB(100人中98人が投票)を記録した。
2003年度は番組初の4回のオンエア全てがオーバー500・3回連続オーバー500という偉業を達成し、過去12回のオンエアで7回のオーバー500を記録。
チャンピオン大会には第6回・第7回・第8回出場。このうち第7回ではセミファイナルで1010KB(歴代3位)の高得点だった。
ちなみに、爆笑オンエアバトルで、2回もネタがかぶったことがある。
1回目は第7回チャンピオン大会ファイナルで、飛石連休と電車の車掌ネタでかぶってしまい、結果は振るわなかった。
但し、このネタは唯一オフエアを経験したネタでこれ以前に雑誌のインタビューで「ファイナルで1位を狙わず馬鹿なネタをやって印象を残したい」との発言があった事もあり、ネタがかぶらなくても大した結果は期待していなかったのではとも考えられる。
そのせいか最下位であったにも関わらず2ちゃんねるなどで高く評価する視聴者もおり、時々話のネタにされ上記の様に終盤に出る「北斗の拳」を思わせるやり取りも有名である。
(後に発売された爆笑オンエアバトル公式本7のインタビューで佐藤が「その時は目立ってやろうと考えてた」と発言している。)
2回目はレギュラー放送で、流れ星と童話・赤ずきんちゃんネタでかぶってしまうが、このときは逆にかぶってしまったことをネタにして笑いを取り、オーバー500を獲得した。
2007年久々登場
爆笑オンエアバトルチャンピオン大会の出場枠は年間4回オンエアを勝ち取っていて、尚且つ年間キロバトル(以下:KB)数の上位20組がチャンピオン大会挑戦権を得るのだが、第8回チャンピオン大会ではパンクブーブーと井上マーが共に1780KBだったのだが、年間最高KBの差(井上マー:477KB)(パンクブーブー:505KB)によりパンクブーブーのチャンピオン大会進出となった
※但し、同年に放送された熱唱オンエアバトル第2回チャンピオン大会でも20位が二組いたが、そちらでは21組がチャンピオン大会セミファイナル進出となっていた。
エンタの神様で、途中までちゃんとネタ(ネタ・黒瀬純のファン)をやっていたのだが、途中からボケの佐藤が相方黒瀬の暴露を始めた。
事務所の先輩のハローケイスケが情報を提供したらしい。
ちなみに、キャッチフレーズは「脇道の蛇行運転」だった。
内村プロデュース(3回出演)
バトルtheよしもと5じ6じ2006にて優勝。
パンクブーブー:ネタ
主に漫才だが時々コントも行っている。佐藤の低い声や口調を生かしたキャラや黒瀬の戸惑い気味のツッコミが目立つ。
基本的に普通のネタが多いが、たまに「北斗の拳」を思わせるセリフが出てくる(例:いきがってる雑魚キャラ、サウザーの過去など)。
基本的に普通のネタが多いが、たまに「北斗の拳」を思わせるセリフが出てくる(例:いきがってる雑魚キャラ、サウザーの過去など)。
パンクブーブー:メンバー
●パンクブーブー:佐藤 哲夫(さとう てつお、1976年4月3日 - ) - ボケ担当、大分県日田市出身 AB型
●パンクブーブー:黒瀬 純(くろせ じゅん、1975年5月8日 - ) - ツッコミ担当、福岡県福岡市中央区出身 O型
●パンクブーブー:黒瀬 純(くろせ じゅん、1975年5月8日 - ) - ツッコミ担当、福岡県福岡市中央区出身 O型
